2009年04月16日

セルフタンニングでセレブ肌

・・美白大国「日本」 小麦色がステータス「欧米」・・

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前にもお話しましたが、ヨーロッやアメリカの女性に「美白」という概念はありません。

夏はもちろん、冬でもバカンスから帰ったばかりのような「サンキスト」スキン(ジュースのブランドではなく太陽がキッスしたような肌のこと)がセレブ女性の最低条件。

足元もストッキングを履くことは無く、可能な限りサンダルやミュールに素足♪
素敵です(*^^*)

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素足でパンプス。足に悪いと分かっていても、これがやめられない
素足に“ルブタン(Christian Louboutin(クリスチャンルブタン))”これもやめられない(^_^);;
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昔からこの傾向はあったものの、欧米におけるここ数年のタンニング熱は執念とも言えます。
皮膚ガンの恐怖が啓蒙されてきたことと反比例しているよう。

ジェニファー・ロペス、クリスティーナ・アギレラ、ブリトニー・スピアーズ、ヴィクトリア・ベッカム・・・・。一年中タンニングをしているスター達。これが何よりの証拠☆


ですから、欧米で間違っても、生白い肌にストッキングを履いて街やリゾートをウロウロなんてしないでくださいネ(>_<)

今の若い方はセレブという言葉が浸透し、敏感であるので、間違ってもそんなことないと思いますが、日焼け敬遠している方、要注意です(*^^*)〜

日本ではストッキングを年中履いていることもおかしくありません。冷える、むくむ、その理由は様々でしょう。
でも外人の目には、残念ながら、「素足に自信が無いから履いている」「暑苦しい」「垢抜けない」としか映らないのです。

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さて、頑張って生足を貫くとして、問題は肝心の「日焼け」
日サロなんて歳じゃあないし、かといって、海で焼くのにはリスクが大きすぎ。

わたしもそうです。
これから焼いたら、ここ日本で生きていくにはリスクが大きい。

小麦肌は素敵だけど、おばあちゃんになるまで焼かないわけであって・・・そうすると、シミが気になる!!!!のは正直なところ。


そこでおすすめするのが、やっぱり「セルフタンニング」☆


「もう若くないから生足なんて・・・」というような論理は日本でしか通じません

セルフタンニングローションを塗って、ニセモノ(セルフタンニング)の日焼け。でもそれでもいい。小麦色肌☆
「セレブ焼け」と呼ばれるブロンズ色、テラコッタ肌を、セルフタンニングで手に入れよう!


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大人はやっぱり セルフタンニング

絶対おすすめ セルフタンニング(^_^)v






posted by shimoaya at 14:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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